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[マコなり社長] 名言まとめ-明日から役立つ11のスキル・考え方

マコなり社長がYouTubeで配信している名言をまとめたものになります。

いつでも思い出し、実行できるように「役立つな」と思ったものはメモしておきましょう!

 

ちなみに「まこなり社長」は青山学院大学理工学部出身で株式会社divの代表取締役で「TECH::CAMP」などを運営していおりYouTubeでも活躍されています。

 

「まこなり社長」のYouTubeはこちらから

 

それでは、マコなり社長の明日から役に立つ名言を見ていきましょう。

 

2020/02/17追記 : マコなり社長の名言を更新しました。

2020/03/28追記:マコなり社長の名言まとめ-生活編を投稿しました。

2020/04/16追記:マコなり社長の名言を更新しました。

[マコなり社長] 名言まとめ-日常生活編

 

無敵の人になる方法

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まこなり社長が勧める明日から実践できるスキル・考え方として

悩みゼロの「無敵の人」になる方法ベスト5を紹介しています。

 

人生の価値観を文章化

自分の中に考え、行動の軸・土台がないと

「永遠に他人の考えに影響される」からです。

価値観一つで行動すべてが変わるので、文章化しましょう。

 

内容として

人生の座右の銘を決める

絶対に大切にしたい価値観を5つ書き出すこと

です。

 

これらを軸にしていれば悩むことはなくなります。

あなたが決めたことはもうすべて正解です。

ちなみに、まこなり社長の座右の銘と価値観は動画の方で以下のように述べています。

●座右の銘 : 「人生における成功とは自分の信念をいかに貫いたかで決まる」

●5つの価値観

「主体的に動く」

「理解に徹する」

「感謝を伝える」

「できないことに挑戦する」

「他者に貢献する」

(YouTubeより引用)

 

自分の意見をハッキリと言う

「いい人」になるのはもうやめましょう。

 

自分の意見を言わないのは長期的に自分を殺すことにもなります。

相手がそれで怒ってもそれは「相手の課題」です。

なので、自分の意見はハッキリと言いましょう。

 

これからどうするかを決める

次に何をするかを決め、やることに価値を感じている時、人は悩まないから。

悩むことで、現実に向き合うのから逃げているのと同じです。

 

まずは「紙に書き出す」ことから始めてみましょう。

 

紙に今の気持ちや、アイデアなどを書き出すことで客観的に内容を整理することができます。

是非習慣にしてみてください。

 

依存先を増やす

人生の悩みはすべて人間関係によるものです。

 

自分を受け入れるコミュニティを増やすことで

感情をコントロール、リフレッシュすることができます。

 

運動など、リラックス効果のあるコミュニティを増やすことで

対人関係のストレスを減らすことができるからです。

 

アドラー心理学では、全ての悩みは人間関係から始まるが

幸せも全ての人間関係から得ることができる

と述べられています。

 

なので、なるべく上記のようなコミュニティを増やすのが良いのかもしれません。

 

感謝を伝えること

他人に期待することがなくなり、当たり前のことは当たり前ではなく、「ありがたいこと」だと自覚できるからです。

 

感謝とは、相手に媚びたり、相手に意見を合わせる意味ではありません。

感謝を伝えることで日々を幸せに生きることができるます。

なので、「日々の中で出会うすべての人の存在に感謝」しましょう。

 

関わってはいけない人

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まこなり社長が勧める明日から実践できる考え方として

関わってはいけない人ベスト3を紹介しています。

 

必要ないのにアドバイスをする人

必要ないのにアドバイスをする人はあなたの価値観を無視し、自分の意見を押し付けてきます。

これは相手を「支配したい」という事と同等です。

 

本当に相手のことを考えているのであれば、相手の意見をしっかりと聞くことができます。

相手の意見・考えをしっかり聞き、受け止めたうえで「こうしてみるのはどうかな?」と提案できる心の広い人を目指しましょう。

 

愚痴を言う人

愚痴を言うのは「もっとも簡単に承認欲求ができる手段」だからです。

愚痴を聞くと、自分も愚痴を言ってしまい悪循環を生みます。

この悪循環はいずれその日の仕事やコミュニケーションにもネガティブループを及ぼすこともあります。

また、愚痴を言うと人間関係も悪くなってしまうので良いこと何一つありませんよね。

 

まとめると

愚痴を言うデメリット

相手にネガティブループを与えてしまう

 

自分もネガティブループに陥る

 

信頼関係が築きにくくなる

ですかね。

ただあなたにとって大切な人で、その人の心が疲れ切っているときは親身になって聞いてあげましょう。

愚痴を聞いてくれるだけでストレスが減り心も癒されることもあるので、優しく寄り添ってあげましょう。

 

感情的になって切れる人

あと追加で、関わっていけない人を挙げると「直ぐに感情的になる人」ですね。

怒鳴る、モノに当たる人は暴力的な威圧によって相手をコントロールしようとします。

 

キレる人は相手との会話により問題解決をするのではなく、相手を屈服させることが目的になっています。

何度でも屈服させようとする人と関わっていても話し合いにならないため、すぐに縁を切りましょう。

 

「友達」はいらない

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まこなり社長は「友達はいらない」といいます。その代わり

友達ではなく「仲間」を作れ

と強く発言しています。

これは個人的にも最高の「名言」と言っても過言ではありません。

 

友達とは目的理念がなく、「馴れ合い」がメインです。

一方「仲間」とは「目的」があり、学び合うという関係性があります。

 

友達を作ると過去の話で盛り上がるだけで、現実が変わるわけではありません。

友達が多いから「いい人」という固定概念は捨てましょう。

 

仲間は「勇気」や「挑戦」を与えてくれる存在で

ポジティブループを作りやすいです。

なので友達ではなく「仲間」を作りましょう!

 

考えるとは何か

対策

まこなり社長の「考える」とは何か?

それは「紙に書き出すこと=メモすること」です。

少し掘り下げると

関連事項を紙に書きまくる「発散フェーズ」

その中で一番良い選択しに絞る「収束フェーズ」

を使うことで、最善な選択をすることができるからです。

これが「考える」ということです。

 

あなたには世界を変える力がある

私たちには「世界を変える力」を持っています。その原動力は

決して折れない心

です。

 

それは1人でも誰かが応援してくれることです。

1人でも応援する人がいてくれれば、恩返しするために頑張れますよね。

 

自分の無様な姿は見せられないというプレッシャーからも頑張ることができます。

なので、応援してくれる人が1人でもいれば

私たちは「世界を変える力」を持つことができるのです。

 

器の小さい大人になるな

まこなり社長が勧める明日から実践できるスキル・考え方として

器の小さい大人の行動ベスト3を紹介しています。

器の大きい人になるために以下のことは気を付けましょう。

 

聞いてもいない自慢話をしない

相手との信頼関係がない状態で自慢話をされると気分が悪くなりますよね?

これは自信がない人に多く見られ、注目されたい、承認されたいと思っている器の小さい人が多いからです。

 

ではどうしたら器の大きい人になれるのか?

それは「自分の失敗談を面白おかしく話すこと」だと紹介しています。

失敗談を面白く話すことは、相手にマウントを取らず

失敗にクヨクヨせず前に進める人という印象も与えることができます!

なので自慢話ではなく「失敗談」を話すことから、心の距離を近づけてみてはいかがでしょうか。

 

他人の悪口と非難ばかりするな!

上司が無能だ、同僚の仕事が遅いなど悪口や非難ばかりする人はいますよね。

ですが、非難することで何か解決できるでしょうか?

 

悪口や非難を繰り返すひとは「アルコール依存症」と同じです。

ただ、自分が承認されるのに悪口や非難が一番楽な手段だからです。

 

では、器の大きい人になるにはどうするか?

答えの一例として

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他人の良いところをその人のいない場所で褒める

が挙げられます。

 

自分の価値ばかり高めようとするのは、評価されたいという承認欲求があるからですよね。

なので、他人のいないところで褒めれる人は器の大きい人と言えるのではないでしょうか。

 

自分の非を認めて謝る

自分の非を認めれない人はいつまでたっても「信頼」はされません。

素直に非を認め、謝れることはカッコイイことです。

また、自分を許すことにもなるので、腹を割って自分自身を許すことを選択しましょう。

 

誰かの責任にして、自分の責任逃れをするのは今日でやめましょう。

直ぐ難しい場合は、責任をしっかり取るという意志を見せるだけでもかなりの違いがあると思います。

 

部下育成のコツ

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部下育成とは、「会社の利益の最大化に貢献できる人材を育てる」ことです。

この本質をいかに理解しているかが最重要になります。

まこなり社長は部下育成のコツで大切な2つのことを発言していたので、まとめました。

 

適切な目標を与える

一言で表すと「部下の能力をわずかに超えた目標」を与えることが大切ということです。

 

難しすぎると、挑戦すること自体を辞めてしまいます。

一方、簡単すぎると部下の成長に繋がらないからです。

 

一番最悪なのは「ムチャぶり」。

 

上司でも解決策のわからない目標や部下の能力をはるかに超えることを与えると、上記に該当するため部下育成にはならないのです。

 

目標達成を支援する

部下の能力に合わせた支援をすることが2つめのコツになります。

支援内容としては2つあります。

 

1つ目:指示を与えること

指示を与えることで、短期的な効果が得られます。

そのため部下のモチベーション維持・アップにも繋がります。

一方創造性や自ら学ぶ能力が育ちにくいので、指示ばかりするのは控えましょう。

 

2つ目:気づきを与えること

問題解決のヒントを与えることで、部下自らが考えるので創造性が高まります。

しかし成果に時間がかかる場合もあるので、適度に気づきを与えるようにしましょう。

 

やってはいけない叱り方

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まこなり社長が勧める、やってはいけない叱り方を5選になります。

これらを注意して叱らないと、ただの圧力・パワハラになりかねません。

 

ダメな理由を伝えない

これをしないと怒鳴り声をあげるだけで、ただ圧力を与えていることになるので辞めましょう。

 

抽象的な言葉で伝える

「具体的な内容」がないと説得力がなく、納得できなくなります。

ここで具体的な内容なんか自分で考えろ!と言ってしまうと「求めていた結果・内容」とズレが生じてしまうため、始めは丁寧に伝えることが大切だと思います。

また具体的な内容・言葉でないため、結果・内容とズレが出て「やり直し」になるなら時間の無駄になる可能性のあるので注意が必要です。

 

何度言ったらわかるんだ

人は反復を繰り返して新しいことを覚えます。

なので「何度言ったらわかるんだ」という言葉はただの圧力にしかなりません。

覚えられる速度は個人差があり、誰もが自分の思ったように仕事をこなせる訳ではありません。

自分が指導される立場になって一度考えてみると、何か思い出せることがあるかもしれませんよ。

 

個人の能力そのものを否定する

人にはそれぞれ能力差があります。

なので個人の能力そのものを否定すると相手の存在価値そのものを否定することになり、ただのパワハラ・モラハラにしかなりません。

今直ぐやめましょう。

 

人前で屈辱を与える

単刀直入に言うとこれはただの「いじめ・パワハラ」です。

屈辱を与えることで信頼関係も破壊することになるので人前で叱ることはやめましょう。

実際に僕も経験済みで、お客さんの前で叱られたときはマジで最悪でした。

見ているお客さんも不快感を与え、それが口コミで広がれば集客力も低下します。

特に上の立場にいる人ほど新人には冷たくしてしまうかもしれませんが、行動1つで利益や信頼を失うきっかけにもなることを自覚しておく必要があると思います。

絶対に言ってはいけないNGワード3選

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まこなり社長も言わない、相手に絶対に言ってはいけないNGワード3選になります。

 

お前

お前というのは自分が上で相手が下という「格差」を決めつける言葉です。

「お前さぁ、自分の意見ハッキリ言えよ!」と言われても、見下してるのか!ってムカつきますよね。

なので

社員
○○さん

と名前で呼ぶのが最適です。

僕のバイト先では女性は「○○さん」、男性は「△△くん」と呼ぶようになっていました。

例えそれが、自分の後輩にあたる存在でも職場では「○○さん、△△くん」と呼ぶようにするとお互い気持ちよく仕事に取り組めるかと思います。

 

「いや」もしくは「でも」

みなさんはこの言葉で話を切り替えされたらどう思いますか。

この言葉は相手の意見を聞かず、真っ向から否定する意味を持ちます。

 

相手からすると、「意見をしっかりと受け取ってもらえてない」と感じます。

理性があり、心の余裕がある大人なら「○○はどうだったの?面白かったの?」と相手に意見を聞くことに注力するべきです。

 

あなたのために

「お前のために言ってるんだ!」という言葉は今から使うのを辞めましょう。

一見、正しいように思いますが「あなたのため」という言葉は抑圧的なイメージを与えます。

 

さらに、100%自分(発言者)が正しいからという意味を含むため、反論もしずらくなります。

また、この言葉は相手の良心につけこみ、一方的に自分の意見を押し付けることにもつながるので注意です。

 

この言葉の改善策として

改善例・ 自分が100%正しいという態度を取らないこと

 

・ 相手の理解と共感を得られるようにすること

を意識してみてください。

 

危険な言葉の受け取り方 : 4選

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2/17日追記分です。

 

私たちは、言葉の「受け取り方」が違うだけで、精神的に大ダメージを受けることがあります。

例えば、試験や仕事で失敗した場合

大事な試験・仕事なのに、簡単なミス1つが原因で全てが台無しなってしまった。

こんなミス1つにも気づけないなんて、自分って本当に情けないな。

とネガティブに考える人

 

大事な試験・仕事で、簡単なミス1つから大きなミスに繋がってしまった。

簡単なミス1つが原因で、それ以降の問題・プロセスが台無しになることを実体験できて自分はなんてラッキーなんだろう。

こんな体験滅多にできないから、この経験と悔しさをバネに次は見直しを徹底して臨もう!

とポジティブに考える人

 

この受け取り方1つ違うだけで私たちの人生は全く違う方向に変わっていきます。

そこで今回は、こんな考え方するとメンタルを壊す恐れがあるから危険だよ!

というマコなり社長からの警告(メッセージ)になるので、自分自身当てハマっていないか確認しましょう。

 

一事が万事 悲観的に考える人

要約すると

一度起きた出来事に対して、それはこれからの未来もずっと続く

と考えることです。

 

たまたま、タイミングが悪くて、相手の機嫌が悪くて起きてしまった悪い出来事に対して

・自分の力量不足だった

 

・自分には運がないんだな

と考えてしまうとメンタルを壊しやすいです。

 

失敗というのは「次に成功するための手段」なので、失敗から学んで次に活かすことを考えるように特訓しましょう。

 

ネガティブラベリング

ネガティブラベリングとは「自分に分かりやすいネガティブなレッテルを貼ること」です。

私たちは人それぞれに長所と短所が必ずあります。

その中で、長所よりも短所ばかりを見てしまう人はメンタルを壊しやすいと言います。

 

確かに、人それぞれの短所はありますが

あなたの短所は場所・環境によって長所へ変わります。

人前で話すのが苦手で、話を聞くのが好きな人が、営業で働くのは大変なことですよね。

ですが、カウンセラーなど相手の話を聞くのが上手い人が有利な環境も存在します。

なので、短所が環境によって長所に変わることを心にとめておきましょう。

 

空気を読みすぎる

食事の席などで自分が発言した内容に対して、周りがどう思うか気にしすぎるなど「周りの空気」を読みすぎてしまうと「相手と会話すること」がストレスになってしまいます。

 

この状態が長く続くと、人間関係に疲れ、ネガティブループにも陥りやすくなります。

こういった場合

・空気を読みすぎても困らない環境に変えること

 

・相手の感情を本人から直接聞くまで、自分で判断しないこと

これらを気を付けることで空気を読みすぎても、ストレスを減らすことができます。

 

人に頼るのは悪だと考える

悩みや不満があっても一人で抱え込んでしまう人は要注意です。

一人で解決できない問題に直面するたびに、ストレスをドンドン抱え込んでしまいます。

人に頼るのは自分が価値のない人間だと認めること」

といった固定観念を持っていると、人に頼るのを諦めてしまいますよね。

 

ではどうしたら、ストレスを減らせるか?

それは、人に遠慮なく頼ることです。

 

この人に質問する(頼る)と

不安要素
・ 断られるんじゃないか?

 

・ ウザいと思われるのではないか?

 

・ 自分に能力がないと思われるのではないか?

と気になってしまいますよね。

 

ですが、実際に人に質問されて断る人って多いですか?

質問されているのに、答えなかったらその日以降の関係が悪くなる可能性もあります。

それが、長年仕事をする中ならなおさら関係を悪化させようとする人は少ないでしょう。

頼み事・質問などお願いすれば、大半の人は受け入れてくれるので少しは図々しく聞いてみてもいいかもしれませんね。

もちろん、相手に過度に依存するのはNGですけど。

 

論破されないテクニック

2020/04/16追記分です。

職場や仲間内で、話しているときに「○○は違うよ、△△だよ。」と論破されないテクニックを簡潔にまとめました。

なぜこんなことを紹介するかというと、一方的に論破されると良い気持ちにはなりませんよね。

ましてや嫌味を含んだ攻撃的な発言で論破してくる人がいたら、何としてでも口出しされたくないと思っているからです。

なので、マコなり社長のテクニックを簡単にまとめてみました。

 

曖昧な言葉を使わない

賢い人たちは相手の考えをしっかりと理解しようとするので「曖昧な言葉」を使うと

○○ってどういう意味ですか?

と質問されます。

 

自分がどのような意味でその言葉を使っているのかを分かっていない場合は

「○○はこのようなニュアンス・意味合い」というように言葉で説明できるようにしておくと、そこから長々と論破されなくなります。

 

断定する言い方を避ける

自分の意見を言わないというわけではありません。

心の内では「○○はこうだ!」という明確な答えを出して置き、伝え方に気を付けるということです。

 

 

論破してくる人は自分の持っている知識量に自信があったり、相手をコントロールしようと思っている場合があります。

なのでそういった人には「予め答えは出ている」状態で、中立の立場で話すようにしましょう。

具体的には「事実+○○と思ってしまったんですけど」とあくまでも「中立の立場で」です。

そうすることで自分は中立な立場でいたいけど困ったな~という雰囲気を出せるので、攻撃・論破されることが減るということです。

 

 

以上「[まこなり社長] 名言まとめ-明日から役立つ11のスキル・考え方」でした。

まこなり社長からは本当にたくさんのことを学ぶことができます。

人間関係や人生について考え方が劇的に変わるので、即実行して自分のモノにしていきたいですね。

 

また、価値観も物凄く勉強になるのでYouTubeの更新にはいつも目を光らせています。

動画では「まこなり社長」の魅力が詰まっているので、個人的にすごくオススメです。

 

お疲れ様でした。

マコなり社長サムネ2
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